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更新日:2026年3月3日
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(注)令和8年(2026年)4月から、小型充電式電池の分け方・出し方を拡大しました。詳細は、令和8年(2026年)4月1日からリチウムイオン電池など小型充電式電池の回収対象品目を拡大しますをご確認ください。
購入時・買替時の包装容器か新聞紙などの紙類で包み、「蛍光管」または「電球」と書いて、そのままクリーンステーションに出す。
(注)製品に内蔵されたリチウムイオン電池などは、可能な限り、取り外し、電池部分のみを出してください。製品から電池を取り外せない場合のみ、そのまま出すことができます。
(注)膨張しているものや50㎝以上の電池・電池内蔵製品は、市で収集することができません。
小型充電式電池の詳しい出し方は、令和8年(2026年)4月1日からリチウムイオン電池など小型充電式電池の回収対象品目を拡大しますをご確認ください。
なお、リサイクルマークが付いた小型充電式電池(ニカド電池・ニッケル水素電池・リチウムイオン電池)や、ボタン電池(LR・SR・PR)は、回収協力店に設置されている回収ボックスに入れて処分することもできます。
【出し方】
いずれもセロハンテープを貼り絶縁したうえで、回収ボックスに入れてください。
ボタン電池回収缶

小型充電式電池リサイクルボックス

【回収協力店】
(注)リサイクルマークのある小型充電式電池のみ、協力店で回収します。
透明・半透明の袋に入れて口を縛り、クリーンステーションに出す。
(注)水銀が露出した場合は、次のように出してください
透明・半透明の袋に入れて口を縛り、クリーンステーションに出す。
(注)中身の使い切り方法については、一般社団法人日本エアゾール協会のホームページ(外部サイトへリンク)をご確認ください
危険・有害ごみとしてクリーンステーションに出すことはできません。詳細は、粗大ごみの収集の申込みについて【事前予約制】をご確認ください。
新聞紙などの紙類で包み、「キケン」と書いて、そのままクリーンステーションに出す。
透明・半透明の袋に入れて口を縛り、クリーンステーションに出す。
棒状・板状等粗大ごみとして、処分してください。詳細は、粗大ごみの収集の申込みについて【事前予約制】をご確認ください。
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